誰も、あなたを拒否したり認めたりはできない

今日のエイブラハムの教えは・・・

 

★原文

 

No one can deny you or grant you anything. It all comes to you by virtue of your vibration.

 

★翻訳

 

誰も、あなたを拒否したり認めたりはできない。それはみな、あなたの波動によってくるのだ。

 

★解説

 

すべて自分の波動が作り出しているんだよ。

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2015年5月23日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:肯定的側面の本

12.どちらを選ぼうと、幸せでいよう

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何かを良いと信じていて、それをするなら、それはあなたに益をもたらす。何かを悪いと信じていて、それをするなら、それは有害な経験だ。どちらを選ぼうと、クリアで、幸せになりなさい。なぜなら、あなたの矛盾から波動の矛盾が生じているからだ。

一度決めたなら、後でグダグダ考えないことです。

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2013年3月7日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:身体の治癒力回復

11.死ぬとは、非物質の世界へ焦点が戻るだけ。

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あなたがたは永遠の存在で、いつも非物質の領域から投影されている。そして時折、その投影像は物質の人格に入る。物質の人格が完成したら、この場合(死ぬとき)のように、フォーカスが引き上げられる。

死ぬというのは、非物質の世界へ焦点が戻るだけに過ぎません。

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2013年3月6日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:身体の治癒力回復

10.どんな死もみな自殺

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すべての死は、存在の波動の頂点からもたらされる。これに例外はない。誰も、人間も動物も、内なる波動の合意なしには、非物質へ移行することはない。つまり、死とはすべて自殺なのだ。すべての死は、自分で強いたことだから。

もうこれ以上、いまの状態(肉体、環境など)で生きるのが自分にふさわしくないと判断するとき、無意識下で死を選びます。

それが(顕在意識で)分かる人もいれば、分からない人もいるというだけで、本当の自分の視点からすれば、それは自分でした決断なのです。

なので、意志に反した不幸な死、などというものはありません。

自殺も他殺もないし、病死も事故死も何もかも、形が違うというだけでみな自殺です。

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2013年3月5日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:身体の治癒力回復

9.人は永遠に生きられるが、死ぬのを自分で選んでいる

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もしあなたがたの環境が、新しい、継続的な、生命を呼び起こす、純粋な、抵抗のない欲求を生み出し続ければ、あなたがたはいつまでも身体に留まることができる。あなたは、あなたのヴォルテックスを解放して、新しく望むものを見つけ続ける者になれる。そしてそれらの欲求は、あなたを通して生命力を呼び起こし続ける。言い換えれば、あなたがたは騒がしく生き、楽しく生き、メチャクチャに生き、情熱的に生きている・・・ そして、いくらかの枠組みから、移行するというはっきりした決断を下す。

いまの人間は思考が整っていないことが多いので、肉体を永遠に保つことが難しいというわけです。

そして、そろそろ死んだ方がいい(たとえば、古びたこの肉体を使うのはめんどうになったとか)と思うので、死ぬことを選ぶというわけです。

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2013年3月4日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:身体の治癒力回復

8.身体を健康にするために特定の思考は必要ない

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自分が望む状態にするため、身体について特定のポジティブな思考をしなければならないか?答えはノーだ。だがあなたは、特定のネガティブな思考をしてはいけない。もし身体についてもう考えなくなり、代わりに、ただポジティブな思考を考えるなら、身体はその自然な健康状態を取り戻す。

引き寄せの法則を知ったばかりの人は、やせた自分の身体とか、調子のいい胃腸とか、いちいち考えなければならないと思い込んでいます。

しかし、その必要はありません!

身体のことなど忘れ去って、ただいつもいい気分の思考でいるだけで、身体は勝手によくなっていくのです。

なぜなら、元々よい状態だからです。

あなたがそれをじゃましているのです。

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7.どんな病気も数日で癒すことができる

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どんな病気も数日の内に回復できる―どんな病気も。そこから注意がそれ、違う波動が優位を占めるようになったなら。そして、治る時間というのは、それら(いろんな波動)がどれだけ混ざっているかによっている。なぜなら、あなたがたの肉体の病気は、それを手放すよりやってくるときのほうが時間がかかるからだ。

病気は信念(強固な思考)が作っているものだから、それを消しさえすればその瞬間に癒えます。

人はそれを奇跡と呼びますが、当たり前のことが起きただけに過ぎません。

時間がどれだけかかるかの違いでしかありません。

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2013年3月2日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:身体の治癒力回復

6.心の病気と身体の病気の区別はない。

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受け入れられた健康、または拒否された健康はすべて、マインドセット、ムード、態度、繰り返された思考によっている。どんな人間や動物にも例外はない。なぜならあなたがたは、繰り返しそれらをつぎはぎしてきたから。だがそれは単に、精神(mind)の自然なリズムに戻る、別の方法を見つけたというだけだ。身体を扱うということは、精神を扱うことだ。すべて心身相関なのだ―細かいところまですべて。例外はない。

現代医学には、身体の病気、心の病気、という便宜上の区別がありますが、実際には違いはありません。

すべての不健康は、心(精神)に原因があるのです。

思考が病気をつくりだしているのです。

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2013年3月1日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:身体の治癒力回復

5.目の前の環境とは一体何なのか?

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あなたが今立っているどの場所にも、驚かされないように。あるものはすべて、あなたが何が欲しいかについての強い明晰さを与える、エネルギーの調和の副産物に過ぎない。そして、最も重要なことに、あなたが受け入れの状態にあるか、もしくはそれを阻んでいるかを、よりはっきりわかるようにしてくれる。

感情を感じ、それが自分の中のどんな思考についてのものなのかをいつも見分けるのが、よりよい状態(幸せ)を求めるあなたの仕事です。

しかし、微妙な感情の変化に気づくのはちょっと難しいですね。

で、周りの状況というのは、それに気づきやすくしてくれるためのきっかけなのです。

本当は嫌のに、嫌だと気づかずに続けている思考は、そのうち現実化してこれでもかというほどその嫌さを見せつけます。

それはつまり、選択のチャンスなのです。

これ以上その思考を続けるか否か、という。

よく言われる「手放す」というのは、そのとき本当に望む方を選ぶこと、つまりそうでない思考と金輪際おさらばするということなのです。

すると、もうその思考に起因する嫌なことは現実化しなくなります。

元が絶たれたのだから、当たり前ですね^^

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2013年2月28日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:身体の治癒力回復

4.障害のある子供たちについて

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ここで起こる新たな質問はこうだ。「えっと、子どもたちについてはどうだろう?不健康な赤ちゃんについては?」わたしたちは言う、彼らは子宮の中でさえ、そこにあった「よい在り方」を拒否させる波動にさらされてきた。だが産まれた後は、何の障害だろうと、「よい在り方」を受け入れるような思考をするよう励まされるなら、たとえ身体ができあがった後でも、健康な状態に再生することができる。

出産の前から赤ちゃんとコミュニケーションがとれることは、いまではよく知られています。

すでに周りの波動を受け取っているのです。

その結果として、障害を持って産まれることがあり得ます。

しかし、産まれた後にそれを癒してしまうことも可能なのです。

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2013年2月26日 | コメントは受け付けていません。 |

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