1.受け入れの状態が願望を現実化させる

あなたの内から起こる終わりのない欲求なしには、あなたは決してこの物質的環境の一部ではいられない。
また、それらのあなたの内側から起こる欲求に、宇宙は応える。そして、15分間の受け入れ(の状態)によりそれはなされる。ネコを可愛がったり、瞑想中の呼吸に集中したり、滝の音やリラクゼーション音楽を聴いたり、感謝の乱発をしたりすることで・・・
その受け入れの時の間あなたは、自分が求めたものにもう抵抗しない波動を確立する。

望みを現実化するには、単に受け取ればよいだけです。

それは、ある程度の時間(ここでは15分間)いい気分でいることによってなされます。

方法はなんでもいいんですが、これから「感謝の乱発」というワークが紹介されます。

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2013年1月31日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:感謝の乱発

6.すべてに気楽でいなさい。

すべてに気楽でいなさい。人生は元々楽しいものだ、そうだろう?わたしたちは、あなたが自己評価の状態に戻るように強く願っている。あなたの人生に、あなたの世界の人々に、そしてなにより、あなた自身へ愛を感じてほしい。

自分の人生にOKを出しましょう♪

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2013年1月30日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:感情のスケールを上がっていくプロセス

5.感情のスケールを上がっていくプロセスによって、トラブルが減ってゆく

これであなたは、あなたの意図は単によりよい感情に達することだと理解した。感情のスケールを上がっていくプロセスは、あなたが長年経験してきた、ネガティブな感情でトラブることからあなたを解放する。あなたが知らないうちに集めた抵抗を、ゆっくり次第に手放してゆくにつれ、あなたは自分の人生経験が改善するのを経験しはじめる・・・人生のあらゆる面でのトラブルが。

真実はシンプルです。

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2013年1月29日 | コメントは受け付けていません。 |

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4.感情のスケールを上がってゆけばよい

もちろん、あなたが意図的に改善された感情の状態に達すればいつもよいのだが、自然に、また無意識的に、改善された感情が見つかるときでさえ、感情のスケールを上がっていくステップそれぞれが、より改善された何かにあなたをアクセスさせてくれる。怒り非難が、無気力感絶望といった息が詰まる感情から提供できる安心を見つけたら、わたしたちが波動の感情スケールと呼ぶものをより早く上がってゆける。

怒りはいけない、などと言われますが、絶望よりはマシなのです。

絶望と違って、怒ったり人が自殺することはありません。

非難している人が、誰とも関わりたくないということはありません。

なので、あなたが怒ったりするときそのことを思い出せば、よりポジティブな感情に向かいやすくなります。

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2013年1月28日 | コメントは受け付けていません。 |

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3.安心の感情を与える思考を見つければいい

あなたがどう感じているかを表現する完全な言葉を見つけることは、感情のスケールを上がっていくプロセスにおいて必須ではない。だが、感情を感じることは重要だ。そして、感情を改善する方法を見つけるのはもっと重要だ。言い換えれば、このゲームはあなたに安心の感情を与える思考を見つけることにある。

人は、今感じているネガティブな感情の説明を求めます。

しかし、そんなことはどうでもいいのです。

別の思考を試してみて、それが安心に近づけば、それでOKです。

ちょうどドラクエなどのRPGで、いまいる場所になぜいるのか分からなくても、とにかく歩けば街に近づくか遠ざかるかする、というようなものです。

細かい地図はなくても全体マップは持っていて、現在位置が光ってますから、とりあえず動けば近づいたかどうかわかりますよね。

そういうもんです。

街の位置だけわかってればいいというわけです。

街に着けば安心ということは分かっています。

なぜこうなったかとか誰のせいとか仲間割れしてるヒマがあったら、とにかく街へ向かって移動することです。

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2013年1月27日 | コメントは受け付けていません。 |

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2.本当に欲しいのか?

それを達成すればいい気分になると考えること以上に、あなたや他の誰かが抱く望みが存在する理由はない。いまの感情の状態をはっきりさせるなら、自分の望む目的地に近づいているのか、遠ざかっているのかを理解しやすくなる。あなたの本当の目的地について、感じ方や感情を改善するなら、あなたの望みはなんだろうとすべて、すばやく流れてくる。

ホントにほしいのかどうか、それをハッキリさせましょう。

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2013年1月26日 | コメントは受け付けていません。 |

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1.苦しんだりもがいたりする必要は全くない

あなたがたの役に立つちょっとしたルールがある。何が欲しいかを決断し、そこに注意の焦点を合わせ、その感情場を見つけなさい-するとすぐ、あなたはそこにいる。何かのために、また何かのさなかで苦しんだり、もがく必要は何もない。

内面的なプロセス(受け入れ)が必要なのであって、苦しまなくていいのです。

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2013年1月25日 | コメントは受け付けていません。 |

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9.願いがかなう夢の楽しさを味わおう

何かを長いことほしがっているが、それが起こる兆候が見られないとき、あなたはそれがまさに起こる夢をみることがある。それから喜びのうちにその夢を思い出すと、あなたは抵抗の波動を和らげる。するとあなたの欲求は満たされるのだ。

夢で願いがかなったとき、それは現実でもかなう前触れです。

そのときのうれしい思いを味わいましょう。

すると、抵抗していた思いが消えていきます。

それがかなえることにつながるのです。

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2013年1月23日 | コメントは受け付けていません。 |

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8.夢は自分がいまどんな波動かを教えてくれる

夢は、あなたのいまの波動としての存在に、すばらしい洞察を与えてくれる。あなたが夢を思い起こすことは、あなたが夢の中で関わった非物質的な思考ブロックの、物質的翻訳なのだ。眠るとき、あなたは非物質のエネルギーに再び没入し、会話(言葉による会話ではなく、波動によるもの)をする。そして目覚めるとき、あなたの思考のブロックを、物質の相当物に翻訳するのだ。

夢は自分がいまどんな波動かを教えてくれます。

日常も同じなんですが、夢のほうがより現れやすいということです。

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2013年1月22日 | コメントは受け付けていません。 |

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7.あなたの夢は、目覚めている間に考えていることの現れ

夢を見ているときは、あなたは創造しない。あなたの夢は、目覚めている間に考えていることの現れだ。しかし、いま目覚めて、あなたの夢のことを考える、または議論する、それらの思考はあなたの未来の創造に関与している。

だから、参考にできるんだよ。

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2013年1月21日 | コメントは受け付けていません。 |

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